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素人投資家の株日記
投資歴は20年以上、株式投資だけで生活しています
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日本株も流れに乗って自律反発
情報誌に掲載されました。
詳しい内容は、HP「素人投資家の挑戦」上段をご覧下さいませ。
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「米国株について」を朝の8時頃、「日本株について」を夕方に(1日2回)更新しています。

1月29日 水曜日

日本株について
本日の日経平均株価は、163円高の23379円で取引終了。
欧米株の反発を受けて買い先行。9時30分と10時でダブルボトムを形成すると、右肩上がりになって前引け。後場は高値揉み合いのまま、163円高で取引終了。

日経平均 日中足チャート
20200129j.png

日経平均 日足チャート
20200129j2.png

〇東証1部の売買代金と騰落状況
売買代金は1兆9685億円、出来高は10億3295万株。
値上がり銘柄数は1094、値下がり銘柄数は967、変わらずは98銘柄でした。

〇東証1部の業種別ランキング
33業種全てが上昇しました。
上昇率の高い順
海運、鉱業、証券・商品先物、ゴム、化学

〇日経平均採用銘柄の騰落率
値上がり銘柄数は165、値下がり銘柄数は51、変わらずは9銘柄でした。
上昇率の高い順
日東電工 3.82%高、日本郵船 3.21%高、商船三井 3.08%高、ユニチカ 2.72%高、エムスリー 2.72%高

下落率の高い順
サイバーエージェント 1.74%安、三菱地所 1.71%安、アドバンテスト 1.62%安、積水ハウス 1.35%安、三井E&Sホールディングス 1.33%安

〇米国株の反発が買い材料
ダウ平均は0.66%高、ナスダックは1.43%高、S&P500指数は1.01%高。3指数揃っての反発は買い材料。

〇負の連鎖が止まった
米国株の項で書いています通り、連鎖が完全に止まったと判断するのは時期尚早。ウイルスに対する警戒感などで日本株が大幅安になれば、また連鎖が起こるかもしれません。それでも、本日は買い戻す動きが優勢になると考えていました。

〇外需へ買戻し
外部環境の好転から、外需関連株に買いが入り易いと考えていました。

〇欧州株の反発も買い材料
ドイツ(DAX)0.90%高、フランス(CAC)1.07%高、イギリス(FTSE)0.93%高。前日に下落した分の半分も取り返せていませんが、反発は買い材料。

〇ドル円相場の落ち着き
1ドル109円の攻防ですが、109円割れから円高が進む気配を感じない為、このままだと株式相場への影響は限定的。

〇自律反発
前日までの2営業日で610円も下げています。外部環境が悪化したままだと続落する可能性もありましたが、好転したことで自律反発すると考えていました。欧州株が自律反発、米国株も自律反発、そして日本株も流れに乗って自律反発。

「勉強できる私の買い付け」を更新しました
タイトルは・・・唯一残っていた保有株

昨年11月まで利益確定を連発。その後、日本株は高値圏にあると判断、買い付けは見送り続けていました。そんな中で、唯一残っていた空売り銘柄のご紹介です。


テーマ:株式投資 - ジャンル:株式・投資・マネー

米国株は自律反発
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「米国株について」を朝の8時頃、「日本株について」を夕方に(1日2回)更新しています。

1月29日 水曜日

米国株について
ダウ平均は187ドル高の28722ドルで取引終了。
午前中は押し目買いで右肩上がり。午後は300ドル近く上昇しますが、引けにかけて上げ幅縮小。

米国株 日中足チャート
20200129d.png

米国株 日足チャート
20200129d2.png

〇主要3指数の動向
ダウ平均は0.66%高、ナスダックは1.43%高、S&P500指数は1.01%高。
3指数揃って反発。

〇S&P500指数の業種別動向
11業種全てが上昇しています。
上昇率の高い順
情報技術、通信、金融、一般消費財、素材、資本財、ヘルスケア

〇ダウ構成銘柄の動向
24銘柄が上昇、 6銘柄が下落しました。
上昇率の高い順
アップル 2.83%高、インテル 2.47%高、マイクロソフト 1.96%高、ゴールドマン・サックス 1.86%高、JPモルガン・チェース 1.82%高

下落率の高い順
スリーエム 5.72%安、ファイザー 5.03%安、コカ・コーラ 0.82%安、エクソンモービル 0.14%安、ダウ 0.04%安

〇経済指標
・12月の耐久財受注は、前月比2.4%増になりました。
11月分は2.1%減から3.1%減に下方修正されましたが、12月は大幅に改善。2018年8月以来の大幅増。

・航空機を除くコア資本財は、前月比0.9%減。
市場予想を下回り、2019年4月以来の大幅減。
11月分は0.2%増から0.1%増に下方修正されました。

・1月の消費者信頼感指数は、131.6になりました。
市場予想を上回っています。
12月分は、126.5から128.2へ上方修正。

〇個別銘柄の動向
アップル、インテル、マイクロソフト、ゴールドマン・サックス、JPモルガン・チェースなど、主力の外需と金融が大きく上昇しました。アップルだけでダウ平均を59ドル押し上げています。

失望決算でスリーエムが大幅安。1銘柄でダウ平均を68ドル押し下げました。

〇負の連鎖が止まった
前日の相場は、日本株の大幅安(483円安)から欧州勢が損失補てんの売りを出し、欧州株も大幅安。そして、両方の損失補てんで米国株も大幅安(453ドル安)。まさに負の連鎖でしたが、翌日の日本株が127円安と比較的底固く推移したことで、欧州が上昇、米国も上昇するという流れになりました。

負の連鎖が完全に止まったと判断するのは時期尚早。
そのような警戒感も、伸び悩みの要因だと考えています。
午後の高値では300ドル近く上昇しますが、引けにかけて売り込まれてしまい187ドル高で取引終了。

〇自律反発
前日に453ドルも急落したことで、押し目買いが入ったと考えています。
いわゆる自律反発です。

〇目先の下値抵抗と上値抵抗
下値は28500ドルで、上値は29000ドルになると考えています。

前日に「勉強できる私の買い付け」を更新しました
タイトルは・・・唯一残っていた保有株


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日本株は23000円と75日移動平均線が下支え
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1月28日 火曜日

日本株について
本日の日経平均株価は、127円安の23215円で取引終了。
200円を超える下げ幅で推移した後、10時の大口買いで100円ほど上げ幅を縮小させますが、前引けでは往って来い。後場は安値揉み合いから上放れると、引けにかけて右肩上がりになりました。

日経平均 日中足チャート
20200128j.png

日経平均 日足チャート
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〇東証1部の売買代金と騰落状況
売買代金は2兆1940億円、出来高は11億7125億円。
値上がり銘柄数は735、値下がり銘柄数は1335、変わらずは89銘柄でした。

〇東証1部の業種別ランキング
2業種が上昇、31業種が下落
上昇率の高い順
その他金融、空運
2銘柄共に、僅かな上昇です。

下落率の高い順
鉄鋼、鉱業、石油・石炭、機械、海運

〇日経平均採用銘柄の騰落率
値上がり銘柄数は38、値下がり銘柄数は181、変わらずは6銘柄でした。
上昇率の高い順
東邦亜鉛 2.80%高、資生堂 2.41%高、新生銀行 2.19%高、アドバンテスト 1.65%高、スズキ 1.35%高

下落率の高い順
ヤマハ 5.15%安、三越伊勢丹HD 3.95%安、JFEホールディングス 3.33%安、カシオ計算機 3.32%安、日本製鉄 2.97%安

〇米国株の大幅安が大きな売り材料
ダウ平均は1.57%安(453ドル安)、ナスダックは1.89%安、
S&P500指数は1.57%安。3指数揃って大幅に続落。これは大きな売り材料。

〇外需関連の下げがきつい
米国株では主力の外需が大幅安。前日まで暴騰していた半導体インテルは4.06%安となり、ダウ構成銘柄で最も下落。他、建設機械大手のキャタピラーが3.31%安、アップルが2.94%安など外需関連で良いところがありません。これを受けて、日本株でも外需関連への売りが出やすいと考えていました。

〇欧州株の大幅安も大きな売り材料
ドイツ(DAX)2.74%安、フランス(CAC)2.68%安、イギリス(FTSE)2.29%安。
日本株を売買している海外投資家のうち、およそ7割が欧州勢なので大きな売り材料。前日の日本株大幅安に伴う損失補てんの売りを出し、次は欧州株の大幅安で日本株を売り出してくる悪循環。

〇ドル円相場による影響
1ドル109円の攻防が続き、株式相場への影響は限定的。

〇先に大幅安でも織込まず
前日に500円近く下げた後、欧米の大幅安と続きました。見方を変えると、先に売られているので後の下落は「織込み済み(売り材料になり難い)」とも言えますが、本日は「まだ売られる」と考えていました。

〇23000円と75日移動平均線が下支え
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大きな節目23000円と、75日線が下支えしています。
75日線を下抜けていますが、この程度なら大丈夫。

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米国株は日本株への警戒感を強める
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1月28日 火曜日

米国株について
ダウ平均は453ドル安の28535ドルで取引終了。
日本と欧州の大幅安に伴う損失補てんの売りと、過去最高値圏からの利益確定売りが続いて大幅安。取引開始直後の安値550ドル安からは戻しましたが、午後に入ると売り込まれてしまい453ドル安。

米国株 日中足チャート
20200128d.png

米国株 日足チャート
20200128d2.png

〇主要3指数の動向
ダウ平均は1.57%安(453ドル安)、ナスダックは1.89%安、S&P500指数は1.57%安。3指数揃って大幅に続落。

〇S&P500指数の業種別動向
上昇した業種はありません。11業種全てが下落しました。
下落率の高い順
エネルギー、情報技術、素材、資本財、通信、金融、一般消費財、ヘルスケア

〇ダウ構成銘柄の動向
6銘柄が上昇、 24銘柄が下落しました。
上昇率の高い順
ウォルマート 1.30%高、ファイザー 0.85%高、P&G 0.44%高、ウォルグリーン 0.37%高、ジョンソン&ジョンソン 0.29%高

下落率の高い順
インテル 4.06%安、キャタピラー 3.31%安、アメリカン・エキスプレス 3.31%安、ユナイテッドヘルス 2.98%安、ウォルト・ディズニー 2.98%安

〇経済指標
昨年12月の新築住宅販売件数は、前月比0.4%減の69万4000戸になりました。
市場予想を下回り、11月分も71万9000戸から69万戸に下方修正。

〇ディフェンシブ性の高い銘柄が底固い
ダウ構成銘柄のうち、上昇した銘柄は全てディフェンシブ性の高い銘柄でした。
一方で、主力の外需関連は大幅安。

〇過去最高値圏からの利益確定売り
過去最高値を更新し続けていたので、利益確定売り。

〇日本と欧州の大幅安に伴う損失補てんの売り
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、前日の日本株が大幅安。
日本株を売買している海外投資家のうち、およそ7割が欧州勢。この為、日本の大幅安に伴う損失補てんの売りで欧州株も大幅安。更に、両国の大幅安に伴う損失補てんの売りが米国にも波及したと考えています。

〇日本株への警戒感
何度も書いています通り、米国経済への影響は限定的という見方ですが、日本株が暴落していくようだと本日の流れ(損失補てんの売りで欧州株も下落、両国の損失補てんの売りが米国株に波及)も続くのではないかと。

〇下値メド
20200128d3

下値メドは、現在の水準28500ドル。この付近は昨年12月中旬から1月中旬まで揉み合っている為、下値抵抗になりやすい。その次は、大きな節目となる23000ドル。また、75日線が通っている水準でもあり、下値抵抗になりやすい。

〇目先の下値抵抗と上値抵抗
下値は28000ドルで、上値は28900ドルになると考えています。

「勉強できる私の買い付け」を更新しました
タイトルは・・・一発必中の買い付け
前回まで「百発百中の空売り」でしたが、今回は「一発必中の買い付け」です。


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日本株は悪材料山積で大幅安
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1月27日 月曜日

日本株について
本日の日経平均株価は、483円安の23343円で取引終了。
悪材料山積で2%を超える大幅安に。取引開始直後に500円を超える下げ幅になった後、10時頃には364円安まで下げ幅を縮小させますが、そこから右肩下がりになってしまい483円安。

日経平均 日中足チャート
20200127j.png

日経平均 日足チャート
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〇東証1部の売買代金と騰落状況
売買代金は2兆1772億円、出来高は11億8046万株。
値上がり銘柄数は166、値下がり銘柄数は1961、変わらずは32銘柄でした。
9割が下げる全面安。

〇東証1部の業種別ランキング
不動産のみ上昇、他32業種が下落。
下落率の高い順
空運、金属、非鉄金属、機械、その他製品、海運、鉄鋼、繊維

〇日経平均採用銘柄の騰落率
値上がり銘柄数は14、値下がり銘柄数は210、変わらずは1銘柄でした。
上昇率の高い順
三菱地所 5.04%高、三井不動産 2.77%高、住友不動産 2.40%高、明治HD 1.03%高、日本ハム 0.53%高

下落率の高い順
太平洋金属 7.90%安、京成電鉄 6.22%安、ファーストリテイリング 5.66%安、資生堂 5.49%安、日本精工 5.48%安

〇米国株の大幅安が売り材料
ダウ平均は0.58%安、ナスダックは0.93%安、S&P500指数は0.90%安。
ナスダックとS&P500指数の下げ幅が大きく、日本株にも大きな売り材料になりました。

但し、ダウ平均を需給関係でみると下値抵抗になる25日移動平均線や壁が控えていますので、今のところ下値不安は拡大せず。この状況なら、日本株に対しても不安は広がらず。

〇インテル好決算でも外需関連は総崩れかも
インテルは決算前に大きく買われていましたが「出尽くし・発表売り」にはならず大幅高。半導体への期待と株高は日本の半導体関連にもプラス材料ですが、本日の相場では焼け石に水。

〇欧州株の大幅戻しは少しプラス材料
ドイツ(DAX)1.41%高、フランス(CAC)0.88%安、イギリス(FTSE)1.04%安。
前日の下げを完全に取り返していますが、米国株の大幅安と円高による影響が大きくなりそうなので、少しプラス材料になる程度だと考えていました。

〇新型コロナウイルスの影響が出てきた
欧米は「対岸の火事」という印象ですが、拡大し続けるウイルスを警戒する売りが出始めると考えていました。
前週末まで23800円付近を下値とする底固い展開でしたが(金曜日は31円高)、一気に下抜ける可能性もあると。

〇ダブルトップ形成
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本日の相場で大幅安になれば、指摘し続けていたダブルトップを形成。結果は大幅安。
大きく上昇した局面で出現すると「目先の天井」という経験則があります。

〇円高
1ドル109円前半で推移しています。一時、109円割れ。
前週末と比べて少しの円高ですが、米国株安と新型コロナウイルスによる影響と相まって売り材料になると考えていました。

〇75日移動平均線が下支え
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需給面では、75日移動平均線が下支えしています。

〇100%現金化が奏功しています
株価は大幅安になりましたが、そうなる前の現金化が奏功しています。損切りはありません。
現金比率100%の強味を生かして、次はどうするか。
投資法は既に決まっているので、それを進めるだけです。

派手な売買はありませんが、地道にコツコツと。

「勉強できる私の買い付け」を更新しました
タイトルは・・・一発必中の買い付け
前回まで「百発百中の空売り」でしたが、今回は「一発必中の買い付け」です。


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私の取引

こちらは、私の取引から勉強していただけると判断したものを、1ヶ月数銘柄(1週間に1銘柄程度)限定で紹介しているブログです。
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プロフィール

【プロフィール】
〇名前 masa
〇年齢 40代
投資歴は20年以上。全くの素人から僅かな資金で株式投資を始めましたが、株式投資だけで生活できるようになりました。運用資金に対して少額分散投資と買値から1割減の損切りを徹底。初心を忘れず、楽しみながら続けています。

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